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◆バーソマティック 特長・機能◆
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常時、ファイルを監視し、保存と同時に自動的にバックアップ。
1クリックで、取り戻したい過去のファイルを瞬時に再現。
 バーソマティックは、インストールと簡単な設定だけで、自動バックアップ機能を提供します。間違って、書類の重要な部分を編集した後に、保存コマンドを実行してしまった場合や、プレゼン資料を編集した後でも、ファイルを以前のバージョン(リビジョン)に簡単に戻すことができます。また、書類が「破損」して、もう開けなくなった場合でも、保管されている以前のバージョンの書類を取り戻すことができます。古い方の書類で新しい書類を上書きしたときも、同じように、すぐに取り戻すことができます。
 このように、バーソマティックを使えば、常に、ファイルを監視し、保存の際に、前バージョンを保管していますので、ファイルを失う不安から完全に解放されます。
 ファイルの保存と同時に自動的にバックアップし、履歴として過去のファイルを残しているので、ファイルを削除した後であっても、いつでも、指定日時の状態のファイルを取り戻すことができるバックアップソフトです。ファイルの前のバージョンを取り戻すには、そのファイルを右クリックして、メニューから選ぶだけです。
 また、保管しているすべてのファイルのバージョンを一覧できるバージョンマネージャーを備えているので、不要なバージョンを消したり、削除してしまったファイルの履歴を調べて取り戻すこともできます。
 強力な機能にもかかわらず、インストールするだけで、基本的な、ファイルのバックアップが有効になり、ファイルの保存と同時に、自動的に古いバージョンを記録します。
 他のバックアップソフトウェアと併用することにより、他のソフトウェアが提供するスケジュールバックアップ等に加えて、ファイルの保存により自動的に実行されるバーソマティックのアクティブな差分バックアップ機能とすばやいファイルの再現機能を、ご利用いただくことができます。


主な機能
・すべてのファイルに行われた変更をすべて監視し、記録します。
Windows版画面ショット

・ワードプロセッサだけでなく、あらゆるアプリケーションのファイルに対応。

・インストール時点で、マイドキュメントフォルダとMicrosoft Office製品の書類を自動的に監視する設定になっています。

・簡単な操作のファイルのバージョン履歴管理機能。デスクトップ上のファイルを右(Ctrl)クリックするだけで、そのファイルの過去の履歴が表示され、記録されている過去のファイルを表示して、その場で、簡単に取り戻すことができます。
Windows版画面ショット
Macintosh版画面ショット

・バージョンマネージャーと環境設定には、システムトレイ(Windows)やメニューバー(MacOSX)のアイコンメニューからすばやくアクセスできます。
Macintosh版画面ショット

・完全に自立型で、バックエンドのサーバやネットワーク接続等は不要です。

・リアルタイムな差分バックアップ機能を、個人、小規模オフィス、企業等で使用中の既存のバックアップシステムに追加することができます。

・追跡するフォルダは必要なだけ指定できます。

・無視する(追跡から除外する)フォルダも必要なだけ指定できます。無視するフォルダが優先されますので、追跡するフォルダの中のサブフォルダを指定すれば、一時ファイル用のフォルダ等を除外しておくことができます。
Macintosh版画面ショット


・追跡するファイルの種類(タイプ、拡張子)を指定できます。
Windows版画面ショット

・無視する(追跡から除外する)ファイルの種類(タイプ、拡張子)を指定できます。

・デフォルトでは、保存の上限は、ディスク容量の5%までですが、この制限はユーザが自由に変更できます。

・保存サイズのオプションで、自動的に削除させることも、警告を出させることもできます。
Windows版画面ショット



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